everyで肉好き必見の店!塊肉でテンションMAXになれる名店揃い!

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※4月4日の「激ウマ厚切りグルメ!」はこちら!

今夜のnews every、特集は「カタマリで焼くからウマい!豪快肉で盛り上がる店」。

もう片っ端から行かねばなりません、毎日肉でもオッケーなこのワタシ(*^^*)。

まず一軒目は東京渋谷、炭火焼きの「焚火家」。

和牛カルビ(1人前1,598円)」「特大活きホタテ浜焼き(648円)」なども人気メニューだというこの店、でもダントツは「肉のヒマラヤ(8,510円)」!!。

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800gものぶどう牛(ぶどうの搾りかすを食べて育ったオーストラリア産黒毛牛)の赤身のカタマリをまずは目の前で焼き、厨房で薄切りにして文字通り「山盛り」にしてくれます。

再びそのカット肉を目の前の炭火で焼き、ヒマラヤ岩塩やガーリックバターオイルでガッツリ頂くテンションMAXなメニュー。

ランチタイムでもOK、ハーフサイズ(400g)もあるそうです。

続いて二軒目は東京日本橋、「豚バル BYO-塊-」。

自家製のベーコン鉄板ロースト(734円)」や「ふわとろスフレオムレツ(842円)」など24種類の豚肉料理が楽しめるお店。

その中でぶっちぎりの大人気メニューは「塊肉ボルケーノフランベ(300g 3,240円)」。

三重県産松坂ポークの塊をまずは表面のみを焼いて旨味を閉じ込め、たっぷりキャベツの上に乗せオーブンで15分ほど火を通した後、アルミホイルでくるんでオーブンの上の温度を利用し火をゆっくり入れていく、という手の込んだ下処理。

約10分ほど経ったら容器に乗せ蓋をして客席へ。

上からブランデーをかけてフランベ、火柱を上げたら出来上がり!。

焼き上がった肉を再度厨房でスライス、キャベツの上に盛り付け、最後に焦がしレモンバターソースをかけて完成!。こりゃウマくないわけが無い!!。

もうたまりません。。

さてお次は六本木の焼肉店「格之進R」。

肉フェス4大会連続優勝のお肉の名店、一番人気は「塊焼きコース(8,640円)」。

黒毛和牛のみを使用した、塊肉3種類のコース。

「カメノコ・トモサンカク・シンシン」などを枯らし熟成で30~40日熟成した絶品牛肉。

ちなみに「枯らし熟成」とは、1ヶ月かけて余分な水分を抜いて旨味を凝縮させ、さらに部位ごとに真空パックして低温で20日熟成させるというもの。

このこだわりの黒毛和牛をスタッフが「肉の大きさ・形・その日の状態」を考慮しつつていねいに目の前で焼いてくれます。

さらに8割ほど焼き上がった肉をアルミホイルで包んで10分ほど寝かせ、再度表面をあぶってカリッと仕上げてくれる、極上メニュー!。

もう一品、根強い人気を誇るメニューが「牛肉茶漬け(864円)」。

霜降りサーロインのお茶漬けです。もう言う事なし。

さらにもう一品、「ウニの牛肉軍艦(1,080円)」は北海道産バフンウニと牛肉を一度に頬張れる絶品メニュー。

こちらの「格之進R」では約50種類もの肉の部位を扱っているそうで、その全ての切り方、焼き方をスタッフに徹底的に指導しているんだとか。。

どうせ肉を食べるなら、こういうお店で頂きたいですねぇ。。

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