男子ごはん、エスニックチキンライスとアボカドとピータンのサラダで食欲を取り戻せ!

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しっかし暑いですねぇ、、早くも夏バテしそう・・。

そんな猛暑真っ盛りの今日の男子ごはんは、「夏にオススメ!食欲増進!エスニックチキンライス」ですよ、モーレツな食欲、欲しいですからね♪。

さらに今回は太一クンが「パクチーたっぷり!エスニックなサラダ」作りを披露してくれるとか\(^o^)/。最近パクチーが苦手じゃなくなったワタシにはピッタシ!。

ということで早速、甘辛ソースの「エスニックチキンライス」作りから。

材料(2人分)は、

鶏もも肉1枚(300g)、米2合、赤ピーマン1個、いんげん8本、青唐辛子2本、にんにく(みじん切り)1/2片、ブロッコリースーパースプラウト・ライム各適量、水2カップ、塩適量、酒大さじ1、オリーブ油大さじ1

『たれ』

にんにく(みじん切り)1片、ナンプラー小さじ4、豆板醤小さじ1、はちみつ小さじ2

まずは鶏もも肉を半分にカット、身の厚い部分に切り込みを入れ、塩小さじ1/2を振ります。

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鍋に水2カップと酒大さじ1を入れたら火にかけ、湯が沸いたら鶏肉を入れて蓋をし、強めの中火で5分ほど茹でます。

鶏肉を茹でた煮汁でごはんを炊くと、鶏のだしの効いたごはんになるんだとか。なるほど。。

続いて赤ピーマンを縦に細切りに、いんげんは半分にカット。青唐辛子は斜め半分にカットしておきます。

5分茹でた鶏肉を鍋から取り出して、茹で汁を十分に冷ましたら、このスープ(300cc)とみじん切りのにんにくを炊飯器に加えて、5分ほど浸してから米2合を炊きます。

とここで恒例のトークタイム。

今回は”お茶漬けの素”特集!。

まず1品目は高級感たっぷりの「蛤(はまぐり)茶漬け」。

ハマグリが4つも入った、贅沢なお茶漬けが手軽に味わえます。これはイイ!。

お次は「和風ローストビーフ茶漬け」。

黒毛和牛のローストビーフをお茶漬けに!。これまた、贅沢な一品ですねぇ。。かなり美味いらしい。

最後は「明石だこ生茶漬け」。

明石だこを生で漬け込んだお茶漬け、味は「わさび」と「ゆず」の2種類がセットに。。

お茶をかけずにそのままご飯にかけて食べてもウマいとか。

さて、料理に戻って今度は太一クンの「アボカドとピータンのエスニックサラダ」作り。

ネーミングは「アボピーチー」改め、「カドタン」、だそうです^^;。

材料(2人分)は、

ピータン1個、アボカド1個、ごま油大さじ1、ナンプラー大さじ1、おろししょうが1/2片、砂糖適量、レモン汁小さじ1~2、パクチー1株

まずはピータンの殻を剥き、1.5cm角にカット。さらにアボカドも同じサイズにカットします。

ボウルにごま油大さじ1とナンプラー大さじ1、おろししょうがとレモン汁、砂糖を好みで加えたら軽く混ぜ合わせて味見します。

パクチーを適度にカットしたら、ボウルでアボカド・ピータンを和えてパクチー半量を加え皿に盛り、先ほどのソースをかけ、最後に残ったパクチーを乗せれば完成!。

続いてエスニックチキンライスの仕上げ。

まずは先ほどの鶏もも肉を熱したフライパンにオリーブ油を引いて皮目から中火で焼き、蓋をします。

ナンプラー小さじ4とはちみつ小さじ2、豆板醤小さじ1ににんにく1片を小皿で混ぜあわせます。

鶏もも肉に焼き目がついたら裏返し、蓋をして両面焼き、火が通ったら取り出します。

そのままのフライパンに、いんげん・青唐辛子・赤ピーマンを投入、塩ひとつまみを振って強火で炒めます。

鶏のスープで炊き上がったご飯を皿によそい、鶏もも肉と炒めた野菜を添え、ブロッコリースーパースプラウト・ライムも添えたら最後にタレをかけライムを搾って完成!!。

これは確かに食欲湧きそうなエスニック感満載の料理(๑´ڡ`๑)。

やはり暑い夏には暑い国の料理が一番!ですねぇ。。

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