正直さんぽ水道橋編、九段北で激辛麻婆豆腐と担担麺を堪能、あきらめ~店も捨てがたい名店。

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今日の有吉くんの正直さんぽ、水道橋から飯田橋をアンガールズと共に散歩した後、いよいよランチのお時間(*^^*)。

場所は九段北、一軒目の候補は「三希房」の「激辛麻婆豆腐」、二軒目は行列が出来てる「雲林坊」の「担担麺」、そして「九段ゆるり」の限定14食、極上「炙り親子丼セット」。

で、結局一軒目の本格中華「三希房」に決定!。

有吉くんは1日20食限定の「四川麻婆豆腐”激辛”ランチセット(1,050円)」をチョイス。

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辣醤(ラージャン)という、味噌に刻んだ唐辛子を混ぜた調味料に豆板醤、別の辣醤を加えて鷹の爪をたっぷり入れた、見るからに激辛の麻婆豆腐。でもウマいそうです。

アンガールズ田中は「重慶式唐辛子入りピリ辛酢豚(1,050円)」。イタリア産ホエー豚をカリッと揚げて甘酢あんと混ぜたらパオラージャオという唐辛子を乳酸菌発酵させた調味料を加えた、ちょいピリ辛の激ウマ酢豚。

これまた唸るほど美味しいらしい。

アンガールズ山根と生野アナが選んだのは「担担麺ランチセット(1,050円)」。

全粒粉麺を辛めの自家製ラー油で仕上げた、コクのありそうな担担麺。

そして本日九段北でのあきらめ~店は以下の通り。。

九段ゆるり」の「鶏屋の極上炙り親子丼セット(980円)」は、地養鳥のもも肉とむね肉を表面のみ炭火で炙り、さっと煮込んで那須御養卵を加えてさらに1分ほど煮込み、最後に再度卵を流し込んだ、まさに極上の親子丼。

さらに限定1食の「幻の極上炙り親子丼(1,380円)」も。

一羽の鶏からほんの少ししかとれない、もも肉の一部(おびとそり)を使った、最上級の親子丼だそうです。

もう一軒は神田「雲林」が2011年に担担麺・麻婆豆腐専門店としてオープンした「雲林坊」。

こちらの一番人気は「汁あり担担麺(880円)」。

鶏と北海道産帆立貝柱などを8時間煮込んだスープと、1度挽きと2度挽きの2種類のゴマとピーナッツバターなどを加えたタレをベースに、山椒・ラージャオなどで作った自家製ラー油などを加えた、多い日には200杯も売れるほどの激ウマ担担麺なんだとか。。

もう一品、甜醤油ベースの「汁なし担担麺(880円)」も負けず劣らずの人気メニューだそうです。

これは確かに迷いますねぇ。。九段北はランチの宝庫でもありました。

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