正直さんぽ、六義園で癒やされながら抹茶を飲む、最高のひととき。

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有吉くんの正直さんぽ、駒込駅前パン屋さんの次に訪れたのが、江戸時代、柳沢吉保によって作られた名勝「六義園」。

門をくぐり、お約束の有吉じっと見、そして澤部のツッコミ、を経て^^;、順路にそって庭園内を散策。

それにしてもこの六義園、桜の季節の美しさは正直別格です。もう、一日中佇んでいたくなります。

有吉ら三人、お茶が飲めると思って向かった、滝の見えない(お茶も飲めません)「滝見茶屋」へ。

ここも妙に落ち着くんですよね、心の疲れが心底癒やされます、また行きたい・・・。

ここの「四季折々の風景と鳥の鳴き声、水の音」のDVDでも出してくれませんかね、それなりに売れると思うのは、ワタシだけでしょうか(*^^*)

で、今度こそお茶の飲める「吹上茶屋」へ。こちらで抹茶(510円)を頂きながら一服する三人。もうね、日本人なら誰でもホッとする風景、ですねぇ。。

これからの季節、紅葉も芸術的に美しい六義園、天気のいい日にでもまた行きたくなりました。

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