教科書に載せきれないニッポンのナゼ?日本の魚が美味しいわけは?

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今夜の「教科書に載せきれないニッポンのナゼ?」は「カリスマ先生が教える“衣食住”のフシギ」。

ちょっと気になったのは、そもそも日本の魚がなんで美味しいのか。週二一度はお寿司を食べるこのワタシには非常に興味のある不思議。

まず日本のまわりには、「寒流」と「暖流」がぶつかる「潮目」があり、この潮目(仙台沖)こそ、魚が集まる大漁場なんだとか。。

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水温の違う海流がぶつかると、混ざり合うこと無く渦巻きとなり、それが海底に溜まった栄養素をプランクトンが食べ、そのプランクトンを小魚が食べ、その小魚を狙って大きな魚が集まる、というわけ。なるほどねぇ・・・。

これからの季節、秋から冬にかけて、ブリや鯖、ノドグロにイサキなどなど熱燗にドンピシャ!な旨い魚の旬がやってきます\(^o^)/。

ありがたく頂戴したいと思います。。

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