ヒルナンデス!セバスチャンのかき氷スイーツを男だけで行っちゃうンデス!。

スポンサードリンク

今日のヒルナンデス!、「男だけで行っちゃうンデス!」コーナーは渋谷界隈。

ゲストには、エアコンの温度差の違いで去年彼女と破局を迎えたという内山信二クン、そして「手裏剣戦隊ニンニンジャー」アカニンジャーで人気を博したイケメン西川俊介クン。

一行が向かったのは、この寒さの中4時間待ち!の行列が並ぶ「セバスチャン」へ。

幸いロケ当日は行列ゼロ、お客さんも無し!その理由は、現在スイーツは日曜日のみ、ということ、普段はただただ「仕込み」と言う店長の川又浩さん。

こちらセバスチャンの「見た目にだまされるスイーツ」とは一体??。

SPONSORED LINK

まず一行の目の前に現れたのは、一見普通のイチゴのショートケーキ。どこをどう見ても、やっぱり普通のショートケーキ。

でもひと口食べればそのイメージは一変、なんと!「かき氷」!(^o^)!

生クリームの下がスポンジの代わりにイチゴのピューレを練り込んだドルチェ氷(かき氷)に。

でもこれが今女子達に大人気!なんだとか・・・。

でもこれを試食した調査隊の男たちも、口をそろえて「ウマい!!」と。

それもそのはず、使用しているのは佐賀県産「さちのか」という、いちご界のサラブレッドと言われるブランドイチゴ。

その「さちのか」をピューレ状にして氷と交互に重ねて作ったかき氷に、繊細な職人技で生クリームを全体に塗り、最後に生のさちのかをたっぷりトッピングして完成する、非常に手間隙かかった「ドルチェ氷いちごのショートケーキ(1,200円)」、日曜日に用意出来るのは200個が限界と。。

さらに「レモンとミックスベリーのレアチーズ仕立て(1,000円)」という名のレアチーズケーキも、高さ18cmのドルチェ氷、これも大人気らしく、見た目はかき氷、でも食べたらケーキ!なんだそうです。こりゃ不思議(*_*)

これは超濃厚なレアチーズソースを氷に幾度も丹念に重ねることで産まれる食感、さらにココアクッキーで生地感を加味する手間のかけよう。

これは確かに真冬でも食べたくなりますね♪。

しかも「春:さくら」「夏:マンゴー」「秋:栗」「冬:いちご」と、季節に応じて旬の食材を楽しめるので、暑い夏のみではなく、一年中大人気なんだそうです。

もうひとつ、夏は厚く、冬は薄く氷を削るので、冬のほうが口溶けが滑らかになるため、冬のほうが美味しいと、これまた女子に大ウケなんだとか・・・。

お腹にホッカイロを貼ってまで食べる女子も。。

さらにさらに、かき氷に赤砂糖を乗せ、バーナーで炙った「ドルチェ氷いちごのクレームブリュレ」 は火で炙って表面に焦げ目があるにも関わらず、氷が溶けていない、不思議さ。

でもこれ、マジで一皿ペロリと食べたくなる逸品です。

そしてもう一品、1時間に100個も売れちゃうというお弁当も登場!。

「そぼろとお野菜」「ブリのしょうが焼き」「鮭の西京焼き」「トマトハンバーグ」「鶏レバーの甘辛煮」「黒酢酢豚」など、平日のお昼はお弁当を販売してるんだとか。。

中でも一番人気は「鶏胸肉のピカタ(620円)」だそうで、コスパ最高です。

平日の仕込み、とはこのお弁当のことだったんですね(*^^*)。

それにしてもこのお弁当とかき氷スイーツのためだけに、近所に住みたくなりました。。

関連ランキング:弁当 | 代々木公園駅代々木八幡駅神泉駅

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする