ヒルナンデス!東武東上線スイーツ食べ歩きの旅!

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今日のヒルナンデス!「詳しく知りたいンデス!」コーナーは「秋の味覚&変わりダネ続出のパフェ、スイーツマニアが教える食べ歩き術!」、東武東上線ツアーです。

教えてくれるのは、Hanako、an.anなどでスイーツ記事を担当するchicoさん。

まず一軒目は池袋から3駅目の「大山駅」徒歩5分にある「マテリエル」。

林正明シェフが作る「プランセス(490円)」や「アメシスト(650円)」などが大人気というこちらのオススメパフェは「クープ・オ・ミュスカ(1,300円)」。

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シャインマスカットと青リンゴのピューレの緑が美しい、爽やかな甘さのパフェだとか。

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お次は志木駅から徒歩15分の「シンフラ」。

こちらの中野慎太郎シェフは世界ベストレストラン第8位「NARISAWA」の元シェフパティシエ。

「抹茶と和栗のオペラ(500円)」や「キャラメルオレンジ(490円)」など見た目も楽しいスイーツが人気のこちらでイチ押しパフェが「和栗のモンブランパフェ(1,250円)」。

黒糖のアイスとモンブランに和栗のスープをかけて頂く和のパフェ、隠し味にほうじ茶を使うことで風味もアップ!。

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続く三軒目は鶴瀬駅からクルマで15分の「OIMO Cafe(おいもカフェ)」。

江戸時代から続くサツマイモの産地で採れたてサツマイモ「むさし金時」を使ったパフェ「いも丼(850円)」が絶品とか。

見た目も丼のようなパフェ、とにかくサツマイモを味わい尽くせるスイーツです。

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さて、最後は終点「小川町駅」からバスで20分の「Raw Souk(ロースーク)」。

いわゆるロースイーツの専門店でアレルギー体質の方でも安心。

ちなみにロースイーツとは、48℃以上の加熱をしない生の食材のこと、だとか。

「ココナッツクッキーボール(480円)」や「ローケールチップス(850円)」などのロースイーツが人気のこちらでオススメなパフェが「ローオーガニックパフェ(1,250円)」。

瓶の中にオーガニックフルーツや自家製ローグラノーラ、カシューナッツクリームなどが詰まった、超ヘルシーなパフェ。

カロリー、糖質共に低い食材を使っているので、思いっきり甘さを楽しめる一品です。

暑さも収まりつつあるこれからの季節、電車に乗ってスイーツ食べ歩きなんて、たまにはいいかも♪。

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