ヒルナンデス!人気パティシエが好きなチョコレートって意外と普通!?でも食べ方はさすがプロ。

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バレンタインデーも間近な2月10日のヒルナンデス!「プロの使用品覗いちゃうんデス!」コーナーは、「人気パティシエが自宅で食べているチョコレートは?」特集!。

気になります。。

まず一人目は六本木「グランドハイアット東京」のペストリー料理長、金子浩さん。

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フラゴーラグランデ(1,296円)」や「ショコラコスモス(3,024円)」葉巻型の「シガーチョコレート(3,024円)」など遊び心満載な高級チョコスイーツを作っている金子シェフのお気に入りは「アルフォート」。

チョコレートと全粒粉クッキーの組み合わせが絶妙、そして優しい味が好きなんだそうです。

その「アルフォート」のさらに美味しい食べ方が「ハーゲンダッツのアイスに混ぜる」というもの。

これにも合いそう♥。

アルフォート1枚(1片)を6等分にカット、それをアイスに2枚分入れて食べるのがオススメなんだとか。これはスグに出来るのでちょっと後でやってみましょ(*´ڡ`●)。

続いては丸の内「パティスリー・サダハル・アオキ・パリ丸の内店」の青木定治シェフ。

あのマカロン(315円)、サヤ2P(3,003円)、チーズケークシトロネ(730円)などカワイイスイーツを作り続ける、世界に誇る青木シェフ(なんと1日1kgものチョコを食べているらしい)が一押しのチョコレートは「ロッテガーナ ブラックチョコレート」。

カカオ豆をすり合わせる作業での目の細かさが凄いらしい、我々には全くわかりません^^;

さてお次は目黒「パティスリー1904ディズヌフソンキャトル」のパティシエ松野明さん。

苺のタルト(500円)」「ピスターチ(500円)「モンブラン(500)」が人気のお店で腕を振るう松野シェフがお気に入りのチョコレートは「きのこの山」。

ビスケット部分とチョコのバランスがいい、そしてミルクチョコレートとビターチョコレートが2層になっている(知りませんでした)こだわりの製法が好きなんだそうです。

そしてこの「きのこの山」に「ゆずこしょう」を付けて食べるとさらに美味しくなるんだとか!。まさに大人の味!なんだそうです。これも試してみましょうかね・・。

4人目は南青山「コンパーテスショコラティエ青山店」の小森利英シェフ。

アートボンボン(3,024円)」など独創的なスイーツを作る小森シェフが選んだお気に入りチョコは「白いダース」。

濃厚で口溶けもよく、後味さっぱりの切れ味が好きなんだそうです。

その製法が気になって森永製菓に電話で聞いてしまったほど^^;。さすがに企業秘密で教えてもらえなかったそうですが・・・。

それほど美味しいという白いダースを、なんと!「チーズおかき」と一緒に食べるのが好きなんだそうです。

まずは白いダースを口の中に入れ、少し溶けたらさらにチーズおかきを口の中へ。

これが最高にマッチするんだそうです。プロが言うんだから間違い無し!^^;。

これもすぐ試せるので、後で両方買いに行ってきます(^o^)/。

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