シューイチ9時半超えで眞鍋かをりと植野行雄が世界のグルメ巡り!

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リオデジャネイロオリンピック間近、今日のシューイチ「9時半超え」は眞鍋かをり&デニス植野の二人をゲストに迎えて「都内で味わえる世界のグルメ」巡り!。

ということでまず一軒目はブラジル料理、青山にある「レストランテ・グリル・イグアス」へ。

ブラジル料理定番の「シュハスコ」の”食べ放題コース(100分男性4,000円・女性3,500円)”もありますが、今回頂くのはブラジルパラナ州の名物料理「バヘアード(1,000円)」。

鍋にベーコン・玉ねぎを投入、クミン・塩・コショウで味付けした牛肉とニンニク・パセリ・ローリエなどを加えて煮込んだピリ辛料理だそうです。

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同時にマッシュ状のキャッサバ芋・バナナも一緒に食べるそうで、このマッチングが絶妙だとか。。

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続いて二軒目は地中海、チュニジア料理のお店「ハンニバル」。大久保駅すぐそばにある、異国の雰囲気たっぷりの外観、そして店内。非日常を味わえそう・・。

こちらの人気メニューは「ラムのクスクス(1,600円)」、でも今回一行が食べるのはチュニジアで大人気という「ブリック(1個700円)」。

コーンと麦で作られた皮の中に半熟卵・じゃがいも・パセリ・パルメジャンチーズ・ツナが入った、クレープのような見た目のパリパリ食感。

チュニジアではこのブリックを上手に食べられないと結婚出来ない!そうです^^;。

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さて続いて三軒目はカンボジア料理。代々木にあるその名も「アンコールワット」。

「鶏肉と薩摩芋のカレー(918円)」や「ミニ五目クイテイウ(フォー)432円」など、カンボジア人シェフが日本人の舌に合う本場料理を提供してくれる老舗レストランだとか。。

今回一行が食べたのは、なんとカボチャ丸ごと一個を使ったケーキ「ラパウソンクチャー(432円)」。

カボチャをくり抜いてそこへココナッツミルク・砂糖・卵を混ぜたものを注ぎ約3時間蒸した、カボチャの甘さを満喫出来るケーキだそうです。

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さて最後の四軒目は六本木にあるスウェーデン料理のお店「リラ・ダーラナ」。

「スウェディッシュミートボール(1,500円)」が人気だというここリラ・ダーラナで一行が頂いたのはスウェーデン夏の風物詩だという山盛りのザリガニがお皿に乗った「ザリガニの塩ゆで ディル風味(3,900円)」。

塩と香草のみでザリガニを茹でた、超シンプルな料理です。

スウェーデンでは毎年8月頃、ザリガニパーティをするんだとか・・。

ザリガニはちょっと^^;と思いますが、パリッとした食感でエビより濃厚な味で、実際はかなり美味しいそうです。

特にミソの部分はまさに”カニ味噌”、日本酒が合いそうな味だと眞鍋かをりさん。

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たまには異国の文化とグルメを体験するのも新鮮でいいかも・・・。

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