アド街ック天国「新橋烏森」ベスト10から気になるベスト1まで。

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さてさてアド街ック天国「新橋烏森口」特集、続いてはベスト10から。

まずは第10位、シメの一軒「鹿火矢(かびや)」。知る人ぞ知るお茶漬けのお店。

31種類ものお茶漬けがあり、主人のオススメは「くさや茶漬(800円)」。

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さらにイチオシは「まぐろ・うに・いくら・白身・貝柱・いわし」のてんこ盛り「海鮮ミックス茶漬け」。これはたらふく飲み食いした後ではちょっとキツいボリューム、かも^^;。

続く第9位は炭火串焼「三政(みつまさ)」。

串焼き各種1本250円から、開店と共に即満席、人気の串からどんどん品切れになる人気店だそうです。

三重県の津村さんという炭焼き名人の紀州備長炭しか使わないこだわり。

イチオシは串の遊園地「混合(300円)」。ハツ・タン・鶏肉・豚トロ・マメ(腎臓)・レバーと1本に6つの具が刺さって300円!と激旨なのに激安な一本。

第8位は豆腐料理専門店「双葉」。日本橋人形町の「とうふの双葉」の家族が営むお店。

湯豆腐コース(1人前 3,000円)」はもちろん、イチオシは要予約の「豆腐の唐揚げ」だそうです。

第7位はニュー新橋ビル2Fの江戸前寿司「新橋鶴八」。

言わずもがなの鮨の銘店。こちらのイチオシは、マグロの大トロ・中トロ・赤身を巻いた「鉄火巻き(1本2,700円)」。マグロ好きなら是非一度は食べたい逸品。

第6位は「渋い居酒屋」。

一軒目はモツ焼き「野焼」。「小松菜のおひたし(330円)」「ぬた(380円)「ハムキャベツ(330円)」「マカロニチーズ(350円)」と庶民的でリーズナブルな立ち呑みの店。

毎週火曜・木曜は「ホルモン入荷」の日、新鮮なモツの七輪焼き(各種450円~)がイチオシ。

もう一軒、下町の飲み屋のような風情の「カミヤ」。こちらの名物は「レバータレ味(5本410円)」「ポテサラカレー味(410円)」。箸が無く食べ終わった串を箸代わりに。。渋い。。

続いて第5位は、「鮎正」。こちらのアンコウ鍋(6,480円)はアン肝・皮がたっぷり入った絶品。

第4位はここ新橋界隈に「魚金総本店」「びすとろUOKIN新橋店」など13店舗を展開する「魚金」。

お刺身6点盛スペシャル(2,138円)」はとてもこの値段では考えられないボリューム。

さらに「びすとろUOKIN」では毎週木曜日、男性客がいるとワインボトル全品30%OFFになるサービスも。

いよいよ第3位、あの三島由紀夫が最後の晩餐に選んだ日本料理の「末げん」。

三島由紀夫が食べたという「わ」のコース(1人前10,800円)は奥久慈しゃも・地養鳥・合鴨の3種類を合わせたつくねの入った絶品鍋だそうです。

そして第2位は「烏森神社参道」。参道沿いにある「王将」は昭和のドラマに出てきそうな屋台風立ち呑み。その主人がオススメなのが「ボンシャンス烏森」。

フレンチの鉄人堺シェフの店ラ・ロシェルで修行を積んだ大川勝彦シェフが腕によりをかけて作る「鴨胸肉のロティー(2,030円)」「オマールエビのポワレ(2,030円)」が評判だとか。

そして堂々の1位は「焼きとり」。もうそりゃそうですよね、新橋烏森口ですから(^^)。

新橋やきとんまこちゃん本店」のやきとん各種1本145円~)・「豆腐だけ(340円)」や、「備長炭火やきとり華、」というちょっとフランス料理店のような店内のやきとり店、豚つくねをニラ巻きにした「ちょうちん(1本270円)」が名物の「鉄火場」などなど、、飲んでも飲んでも行き尽くせない酒場の宝庫、新橋烏森口。。

今年一年の飲み納めとして、気ままに一人で飲み歩きたい所存であります・・・。

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