じゅん散歩、荒川区東尾久で恐竜だらけのお好み焼き店と昭和な銭湯に出会う

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今週のじゅん散歩は昭和ノスタルジー満載!今日は荒川区東尾久「おぐぎんざ」入り口からスタート。でもそちらへは行かないへそ曲がりな純次さん^^;、舎人ライナーの下を抜けて古い商店街へ。

恐竜の絵が正面に描かれた「お好み焼110(いとう)」に興味を惹かれた純次さん、店内へ。

店の中にもいたるところに恐竜のオブジェや絵画が。。全て店主の伊藤保さんが作ったり描いたりしたそうです。

中には喋って動く恐竜オブジェも。。恐竜が相当好きなのかと思いきや、子供たちが喜ぶからやってるんだとか。

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その後住宅街の路地を歩いて銭湯の煙突を発見、子供の頃よく通った雰囲気そのままの「やまと湯」へ。

今でも薪でお湯を沸かしている銭湯、昭和の時代そのまんま、たまにはのんびり銭湯の湯船に浸かりたい・・・。

車庫にはこれまた昭和ムード満点の「トヨタ チェイサー2ドアハードトップ」が!。

ワタシが免許取り立ての頃、モーレツに憧れた名車、でもあります、青春の甘酸っぱさをふと思い出しました。

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