じゅん散歩、湯島天神周辺で学ぶ女性たちに遭遇。十八割蕎麦でシメる。

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今日は文京区湯島周辺を散策するじゅん散歩、湯島天神からスタートです。

まず訪れたのは「三幸学園 東京スイーツ&カフェ専門学校」。そんな学校、あったんですねぇ。。

ほとんど女性ばかりの生徒さん、調理実習中です。

学内店舗実習もあり、カフェのメニュー作りや一般販売もしているそうです。

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さらにドリンク実習ではラテアートも。学費は入学年度で年間134万円(入学金10万円含む)と、なかなかの金額、でもこれからの時代、ガッツリ元とれそう^^。

お次もまたまた女性ばかりの「東京こども専門学校」をちょっと冷やかし、、「十八割蕎麦」を発見。

店主の長尾喜司男さんがちょっとひょうきんで面白い(*^^*)。

こちらを運営する「日本そば打ち名人会」が「そば打ち体験」を主催しているそうで(午後2時~3時 4,500円~)、すでに300名ほどいる生徒さんもその7割が女性とか・・・。

こちらの「十八割そば」とは、店主の長尾さんが考案したそうで、白い10割そば、竹炭を混ぜた黒の8割そばを練り合わせたものだそうで、早速「十八割蕎麦(そばがゆ付き 1,300円)」を頂く純次さん。

ワサビとネギを蕎麦に乗せて食べる黒と白のコントラストなお蕎麦、食感がプリップリで、実に美味しそう。。

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それにしても今時の若い女性達の学習意欲の旺盛さに、ちょっと感動した湯島界隈でした。

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