じゅん散歩、水元公園で紙飛行機を飛ばすオジサン達に遭遇、コーヒーハウスで癒やしのひととき。

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今日は葛飾区の都立水元公園を散策するじゅん散歩、いきなりその広さに驚きと感動を露わにする純次さん、なんてったって、東京ドーム20個分の広さ、ですからねぇ。。

ワタシも4,5年前に初めて訪れた時は、ちょっと信じられないというか、ほんとにここは東京の一角なのかと、不思議な感覚になりました。

「バードサンクチュアリ」には様々な野鳥がいて、思わず趣味としてバードウォッチング始めちゃおうかと思ったくらい^^;。

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これからの桜の時期は、壮観です。。

さて、ひたすら広い公園内を歩く純次さん、東京ドーム約2個分の中央広場へ。。

すると紙飛行機を飛ばしまくる一団を発見。

みずもと紙飛行機クラブ」という団体で、会長の山田和俊さんによると、現在会員は20名ほどで平均年齢69歳、でも皆若々しい。。

それぞれ独自に工夫した紙飛行機を大空に向かって飛ばす、童心に帰るしか無い^^;楽しい集まり。。ワタシももう少し年取ったら本気で入りたい(^o^)。

飛ばした紙飛行機を取りにったりで、知らず知らず1日2万歩歩くことになるとか。。こりゃ体にいいわ・・。

その後メタセコイアの森でしばし静寂を味わう純次さん、ここも心底落ち着けるんですよねぇ。。

さて続いては、公園をでて見つけた一見普通のお宅の「コーヒーハウス」へ。

生豆を自家焙煎する本格コーヒー、今回はエメラルドマウンテンを中心に3種類の豆をブレンドした「カリブの海」の「おやつセット(700円)」を頂く純次さん。

「久々に美味しいコーヒー飲んだよ・・」としみじみ。。

今年の花見も久々に水元公園で堪能したくなりました。

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