じゅん散歩、日本一かわいい横浜三吉橋通り商店街を一巡り。

スポンサードリンク

今朝のじゅん散歩は”日本一かわいい商店街”だという横浜三吉橋通り商店街を一巡り。。

まずは入り口すぐそばの「安室米店」へ。こちらで「日本一かわいい」理由を尋ねる純次さん、なんでも全長30mしかない”小さな商店街”ということらしい。。

でも通りを挟んで「横浜橋通商店街」もあるので、買い物には困ることなさそう・・・。

というわけでさらに三吉橋通り商店街を進む純次さん、となりの老舗魚屋さん「大阪屋」で「生造り焼きいか(480円)」をゲット。

「ホッケ塩焼き(500円)」など手作り惣菜が人気なんだそうです。

続いてすぐおとなりの「ホワイ・ノット」という洋品店をのぞく純次さん、ルーマニア出身のジェニさんと日本人のご主人が営む、ちょっとオシャレなアイテムがあるお店。

バーンアウトの「キラキラTシャツ(2,900円)」などインパクトあるものも・・・。

さてしばし歩いて次に訪れたのは「タケダセイコー堂」という明治44年創業の時計店。

こちらでクールなサングラス(1,500円)をゲットした純次さん、続いては横浜でただ一軒という「三吉演芸場」へ。。

月替りで全国から集まる大衆演劇を観られるそうです。

その演芸場向かいにある「余川履物店」へふらりと入った純次さん、こちらの店主、余川美智子さんが歌丸師匠と小学校の同級生だと聞いてビックリ!。

いまでもたまにふらりと訪れるとか。。

小さいながらも人情味溢れる商店街でした。。

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする