じゅん散歩、日暮里で繊維街を散策、裏サブロンで激ウマつけ麺を貪る純次さん。

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今朝のじゅん散歩は荒川区日暮里周辺のお散歩。

13車線もの線路が走る日暮里駅の通称「トレインミュージアム」と呼ばれる下御隠殿橋上からスタート。

1日2,500本以上の電車が通るそうで、たまにはボーッと眺めていたくなります。。

さて、まずは日暮里・舎人ライナーを下から眺めつつ、駅前から繊維街へ。

約1kmの間に80軒もの店舗が立ち並ぶ「布の道」、活気に溢れてます。

そんな中「エレガンス」という生地店を訪れた純次さん、3階高級インポートフロアへ。

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主にシルクを売っているそうで、生地だけで4~5万円それに仕立て代他で15万円以上にはなるとか。。さすがシルクですねぇ。。

続いて「トマト」という日暮里繊維街最大級という生地店や「ノクターン」というフェルト雑貨店などの前を通って「三姉妹」という鋲・バックルなどの服飾付属品のお店へ。

ちょっと変わったベルトなんかが欲しい時にはいいお店。。

お次はちょっと奥まった激せまのつけ麺店「裏サブロン」へ。

たった4席、カウンターのみの店にもかかわらず、常に行列のできる隠れた名店らしい。。

反対側の表通りでは「サブロン」というスイーツ店を営む店主の山崎博司さん、日本洋菓子教会のコンテストで準グランプリを受賞した名パティシエなんだとか。。

ペーシュ(432円)」や「生キャラメル(432円)」など見た目も美しいスイーツばかり。。

ちょうど一つ残っていた「紅玉のパイ」を頂く純次さん、続いてつけ麺も食べてみることに。

こちらの「つけ麺(700円)」、あの大勝軒の山岸一雄さん直伝なんだとか、どおりで見るからにウマそう・・。

これはちょっと近いうちに食べにいかねば!。

正式には「カリフォルニアフュージョン」って言うんですね。。

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