じゅん散歩、新宿ゴールデン街で若き日の劇団時代を懐かしむ。

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新宿界隈を一歩一会するじゅん散歩の最終日は「新宿ゴールデン街」。

まるで映画のセットのような飲み屋街、ちょっとデンジャラスでディープな極狭の路地。

昔から演劇人や作家さん達の伝説的な武勇伝には事欠かないエリアですねぇ。。

純次さんも30代の頃は足繁く通ったらしい。

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その頃よく行ったお店のひとつ「クラクラ」を発見、劇団「椿組」を主催する外波山文明さんが営む、いかにも昭和なカウンターのみのバーもいまだ健在。。

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さらに奥へと進み、まねき通りへ。「ロベリア」というこれまた50年以上続くカウンターバーに入った純次さん。

テーブルチャージ1,000円、ドリンク500円~と、懐に優しいのもゴールデン街の良さのひとつ。

最近は外国人観光客もかなり増えたとか。。いつまでもこのまま残って欲しいですねぇ。。

そのご「四季の路」を通り花園神社から明治通りへ。

「日本一高い、日本一うまい」というキャッチフレーズの和菓子の老舗「花園万頭」へ。

確かにちょっとお高い「花園万頭(1個378円)」を頂く純次さん、でも確かにうまいらしい。

最近は若い人向けに「ぬれ甘チョコっと(378円 期間限定)」という甘納豆も販売しているとか。

「黒豆・抹茶・ホワイト・ストロベリー」の4つの味があるそうです。

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それにしても20代の頃よく通った新宿界隈、もうン十年も訪れてないので、このゴールデンウィーク中にでも昔を懐かしみながらぶらり散策してみようと思います。。

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