じゅん散歩、北区西ヶ原のハンバーグ研究所でしるばーぐにハマる純次さん。

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今日のじゅん散歩は、東京メトロ南北線王子駅と駒込駅の間、西ヶ原を散策。

ココらへんもワタシの大好きな下町風情。。

お札を印刷している国立印刷局 滝野川工場や、BMWのバイクショップの前を通ってまず最初に純次さんが訪れたのは「黒岩スリッパ店」というスリッパを作っている工房。

今でも手作りでスリッパを作っているなんて、しかもオーダメイドで。。さすが下町です。

いつまでも続いて欲しい・・・。

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続いて閑静な住宅街を歩いて純次さんが辿り着いたのは、「榎本ハンバーグ研究所」。

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ん?なんか興味、そそられますねぇ、確かに。。

店主の榎本稔さんが常日頃研究した様々なハンバーグを頂けるレストラン(*´ڡ`●)

「3種の焦がしチーズハンバーグ(ライス付 150g 1,460円)」や「デミグラスビーフシチューの煮込みハンバーグ(ライス付  15og 1,590円)」、テイクアウト専用の「ご飯★バーグ(590円)」など、いずれも美味しそうなハンバーグメニューがずらり。。

そんな中から店主の榎本さんが純次さんにオススメしたのは、つけ麺を食べている時に思いついたという「初代しるばーぐ(150g 1,080円)」。

カツオだしのしょう油スープの中に、ご飯・煮玉子とともにハンバーグも投入!して食べる変り種。

はじめは嫌悪感丸出し^^;だった純次さん、食べ進むうちに「これはクセになるかもね」と満更でもない様子。

肉付きとしては是非一度、試してみたい一品です。

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