じゅん散歩、佃煮の街佃界隈をゆったり散歩。

スポンサードリンク

今週は佃界隈を散歩する純次さん。今朝は佃一丁目からスタート。

佃といえばやっぱり佃煮、というわけで、創業1837年という老舗の「天安本店」へ。以前訪れたことがあるという純次さん。こちらで佃煮を頂くようです。

「かつおの角煮(100g720円)」「あさり(100g720円)」「あみ(100g360円)」、そして定番一番人気の「昆布(100g510円)」など、どれも暖かいご飯に乗せればそれだけで三杯は行けそう・・・。

SPONSORED LINK

数ある佃煮の中で、最高級の「うなぎ」の佃煮を試食する純次さん、なんと100g2,670円!、さすがうなぎはお高いですねぇ^^;。

続いてもう一軒、「佃源 田中屋」へ。こちらの一番人気は「あみ」だとか。

手づかみでドンピシャ200gを袋に入れた店員さんの見事な技に感動した純次さん、その200g(820円)をお買い上げ。

その後住宅街の細い路地を抜けて、古井戸のある元魚屋さんのお宅を訪問。

こんな都会でも、まだ井戸から水が出るんですねぇ・・。

そしてまたまた細い路地へ。途中「佃天台地蔵尊」の前を通り、漆工芸品を販売する「漆芸中島」へ。

こちらでコンニャクも難なく摘める江戸八角箸「縞黒檀(5,400円)」をチェック。

続いて「ボヌール・デ・シアン」というドッグサロンをサラッと覗き、ウォータフロントの高層マンションへ。

UR賃貸リバーシティ21の、月額家賃251,400円(42階61㎡)の部屋を突然内覧^^;。

さすが42階、東京タワーと近隣の高層ビル群、そして佃島界隈の町並みを一望出来、夜景も抜群なこのマンション、一度は住んでみたいかな?。

それにしてもいい街です、佃界隈。。

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする