じゅん散歩、中央区明石町でカツレツと日本初あん入りまんじゅうを堪能。

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今朝のじゅん散歩は中央区明石町、まずは聖路加国際病院からスタート。

それにしても立派な建物ですねぇ、、今の今まで「せいろか」だと思ってましたが、正しくは「せいるか」と読むんだそうです。

続いて明石町の街をてくてく散歩。すると小洒落た隠れ家的バー「Bar MOGUTACO’S」を発見。

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仕込みで多忙な昼間はイタリアの駄菓子を、夕方は惣菜を売っている、近所の住民には嬉しいお店。

もちろん夜はバー、「ミラノ風カツレツ(648円)」をオーダーした純次さん、これにワイン、合いそうです。ふらりと入りたくなるお店。。

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その後ふらりと「あかつき公園」で一瞬童心に帰り、おまんじゅうの「塩瀬総本家」へ。

日本で最初にあん入りまんじゅうを作ったお店なんだそうです。

1349年に中国から来た林浄因(りんじょういん)という人が肉を食べられない僧侶のために作ったのがきっかけだとか・・・。

それにしても立派な店内。さすが老舗、な感じ。

34代目となる女将さんの川島英子さん、もう92歳になるそうですが、とてもそうは見えません。おまんじゅうのお陰でしょうか(*^^*)。

現在でも「誰里(たがさと)432円」など美しい和菓子のデザインもしているとか。

生涯現役って、素晴らしいですね♪。

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