じゅん散歩、上野アメ横で昭和な喫茶店と大山のメンチを堪能。

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今朝のじゅん散歩は上野アメ横。ワタシも20代前半の頃は毎週のように行っていた、懐かしい街。

猪の上に立たれた神「摩利支天」を祀った徳大寺からスタート。

猪年の守護神だそうで、昭和22年生まれでズバリ猪年の純次さんにはピッタシ^^。

「勝利の守護神」でもあり、あの徳川家康もこの摩利支天の像を手に合戦に向かったとか。。

徳大寺の目の前はあの林家三平さんのCMでおなじみ「二木の菓子」。

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ということで早速「二木の菓子 ビック館」に入る純次さん、「品川巻(288円)」や「ウエハース(98円)」などの安さにビックリ。

販売部本部長伊藤さんにオススメの人気お菓子を聞く純次さん。

ベスト3第3位は会津おくやの「うまいお豆十種ミックス(500円)」、バカ売れで外国人観光客にも大人気だとか。。

第2位は「大福餅(280円)」。こちらも外国人に人気らしいです。

そして気になる第1位は「キットカットミニ オトナの甘さ抹茶(252円)」。

中国・台湾・韓国の方々に大人気だそうです。やはり日本の抹茶味は特別なんですねぇ。。

さらに「青森県産 磯焼ほたて貝500g入(3,186円)」は年間六千万円も売れるこれまた人気商品とか・・。

新商品のイチオシは「ゆずのまんま(1,296円)」。文字通り、柚子そのままの味がするそうです。

さていよいよアメ横の商店街へ突入した純次さん、まずは鮮魚の丸茂商店へ。

こちらの人気商品は「鮭の切り身(1皿1,500円)」だそうです。

続いてディープなアメ横プラザの中を進み、ウエスタングッズのお店「アルバカーキ」で足を止めた純次さん、皮製ブックカバー(4,644円)を物色。カッコいいデザインです。

こちらの店主、千葉速人さんに飯処を訪ねると「肉の大山」を紹介され、早速行ってみることに。あのメンチカツで有名なお店、ですね。。

ということで「やみつきメンチ(120円)」と「特製メンチ(200円)」、「匠の和牛メンチ(400円)」を食べ比べてみることにした純次さん、どれもマジ美味しそう(*´ڡ`●)。

ちなみに匠の和牛メンチは1日90個限定だそうです。

ランチ時には「大山ステーキ定食(950円)」も大人気とか。。

その後アメ横界隈を散策し、昭和の香り漂う喫茶店「珈琲 王城」を発見。

ノスタルジック感満載の、正統派喫茶店。落ち着きますよねぇ・・・。

こちらのイチオシ「厚焼きトーストセット(700円)」をオーダーした純次さん、トーストの分厚さにビックリ!。

でもバターが沁みててコーヒーにバッチリ合いそう。。

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なんか、心底癒やされそうな昔の喫茶店、久しぶりにアメ横をぶらぶらしたくなりました。

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