じゅん散歩、あらかわ遊園周辺でビンテージ時計とミニチュア・ドールハウスに感動!

スポンサードリンク

今日のじゅん散歩は、ワタシが小学生の頃、ローラーゲームに憧れて(分かる人、いるかなぁ)よくローラースケートをやりに通った懐かしすぎる「あらかわ遊園」周辺をお散歩。。

入園料大人200円、小中学生100円(平日無料!)と下町価格(*^^*)。

通りを歩いて下町B級グルメ街^^;へ、たこやき屋の「ふく扇」でたこやきをえびせんではさんだ「たこせん(100円)」を頬張る純次さん。シンプルにウマいやつ。

SPONSORED LINK

たこやき14個入り450円」とこれまた下町価格でウレシイ。。

都電荒川線荒川車庫を覗いた後、ちょっと粋な雰囲気の「クールカフェ」を発見。

1Fはカフェ、「鉄板フレンチトースト(780円)が人気だとか。。

関連ランキング:喫茶店 | 荒川車庫前駅梶原駅尾久駅

そして2Fはアンティークな時計がズラリとならぶ「クールオークション」というビンテージ時計店。

ヴァシュロン コンスタンタン(42万円)」や「パテック フィリップ(100万円)」、あのポール・ニューマンが映画で使ったという「ロレックス デイトナ ニューマンダイアル1,300万円!)」など、100本以上のビンテージ時計が常時あるそうです。

続いて定食屋さん「京虎」を発見、海老2尾と野菜3つが乗った「A天丼定食700円」国産鶏使用の「Bとり唐揚定食」も700円と、これまた下町価格でありがたいお店(*´ڡ`●)。

しばらく都電沿線を歩いたあと、住宅街に入って見つけたのは、ミニチュアのキッチンなどを手作りしている「ミニ厨房庵」。

それにしてもここで作られるドールハウス、世界基準だという1/12サイズの精巧過ぎるクオリティはいくら見ても飽きないですねぇ。。

もともと金属加工の工場だったそうで、あらゆる機器・工具と美大出身の娘さんの技術と共に、家族三人で丁寧に手作り。。実物見たら買っちゃいそうです。

何十年ぶりかで、あらかわ遊園あたりを散歩したくなりました。。

スポンサードリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする