おじゃMAP、最新パスタ巡りで絶品パスタとヒロミの香取慎吾に対する優しさに感動!

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今夜のおじゃMAPは、ゲストにヒロミ&中村アンの二人を迎えての「最新パスタを食べまくり!」ドライブ。

「今日は本気でやろうかな」と元気ハツラツなヒロミさん、対して少し元気の無い香取慎吾クン、「アレ以来の、、アレですからねぇ・・」と一連のゴタゴタを軽くイジるザキヤマ発言を受けて、悪ぶりながらも実は心優しいヒロミさんがすかさず「どーしたお前!?なんかあったか?」と^^;。

「この暑さ耐えられない」と、あくまで酷暑のせいにしてはぐらかす慎吾クン。

お前もしかして、表出んの、何週間かぶりなんじゃねぇか!?」とさらに突っ込むヒロミさんに「外ってこんな暑いんですね」とさらにはぐらかす慎吾クン。

「慎吾はなにがあっても(外に)出なきゃダメぇ~!!」と冗談交じりで励ますヒロミさん。

なんか、そこはかとない愛を感じます。。

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そんな心優しいヒロミさん運転のクルマで一行がまず向かったのは全員初という「ジョリーパスタ(高島平店)」。

定番は「森のたまごの手作りカルボナーラ(790円)」だそうですが、一行が食べられるのは2016年新作メニューのみ。

ということで「牛肉の旨みたっぷり醤油ソース(890円)」と「香味野菜とあさりのペペロンチーノ(790円)」「小エビとベーコンのクリームソース~ケッパー風味~(790円)」をチョイス。

現在トライアスロン出場準備中で炭水化物抜きをしているというヒロミさん、でも今日は慎吾クンと共に大食いする!と。なんかもう、侠気あり過ぎですよ、ヒロミさん、泣けてくる。。

それにしてもどのパスタも「ウマイウマイ!」と大絶賛するジョリーパスタ初体験の4人。

ワタシも明日にでも行きたくなっちゃいました(*^^*)。

続いて一行が向かったのは「洋麺屋 五右衛門」。クルマが新宿界隈に入ったところで、「この辺は”いいとも!”終わってから来ない」とヒロミさん。

20年前の1994年から同じ水曜日レギュラーとして出演していた慎吾クンとヒロミさん、長い付き合いですねぇ。。

すると、ふと「アイドルでCD出しても1位も穫れなくて、行き場なくてバラエティみたいな・・」としみじみ語り出す慎吾クン。

そこから始まって中心になるのは、コイツらホントにスゴい」「普通は嫌になっちゃう」とリスペクトするヒロミさん。なんだかなぁ、、意味深過ぎて、グッと来ちゃいます。。

そんな思い出話をしている間に到着したのは「五右衛門 新宿アイランド店」。

こちら五右衛門の定番メニューは「たっぷり海老とモッツァレラチーズのトマトクリーム(1,100円)」、でも残念ながら2014年発売。

でも2016年新メニューが豊富な五右衛門、「白神あわび茸ステーキと炙り帆立のペペロンチーノ(1,150円)」と「炙りカチョカヴァッロと秋茄子とモッツァレラチーズのミートソース(1,150円)」、「イベリコ豚ときのこづくしのよくばりスパゲッティー(醤油バター)1,150円」の3つを注文。

これまたいずれも激ウマパスタだと感動しつつ頬張る4人、中でも「炙りカチョカヴァッロと秋茄子とモッツァレラチーズのミートソース」はヒロミさんに「今までのミートソースの中で一番ウマい」と言わしめるほどの味、だそうです。

さて続いて一行が訪れたのは渋谷のワンコインパスタ店「ポタパスタ」。

定番の「ポモドーロ」は360円、「伝説のミートソース」が420円、「絶品ナポリタン」が390円などなど、渋谷のオシャレなお店なのに、マジでワンコインな激安パスタばかり。

しかも今年オープンしたばかりなので、全メニューからチョイスOK!。これはテンション上がります。

入り口の券売機で食券を買ったのは、A5ランクの牛肉を使っているという「奇跡のボロネーゼ太麺(480円)」「絶品ナポリタン(390円)」「辛旨アラビアータ細麺(380円)」。

いずれもとてもワンコイン以下とは思えないクオリティ、その安さの秘密は、

1.生パスタを自社工場で製造

2.A5の肉はグループの「立喰い焼肉 治郎丸」から譲り受けている

ということらしい。。それにしても安すぎ!。

まずは絶品ナポリタンを一口食したヒロミさん、「普通にウマい」「パスタが生だから違う」「もっととってもいい」と絶賛。

奇跡のボロネーゼに至っては、「変な言い方だけど、スッゲーちゃんとしてる」と満足気なヒロミさん。

皆から心配されていた慎吾クンは、、相変わらず黙々と腹に詰め込み続けてます(*^^*)。

ちょっと安心。。

さてお次は「築地 ボン・マルシェ」へ!と決定したものの、「その前に焼肉を・・・」と慎吾クン、ヒロミさんの「今日だけは何でも聞いてやるよ」の一言で急遽1階の治郎丸に。。

立喰い形式のカウンターで「一番高いのと一番安いのからオススメを」と慎吾クン、ということでまず出てきたのは、一切れ30円の「ガツ芯・チレ・牛ハツ」。これまた激安!!。

これで充分、生ビール飲めます(*^^*)。

とまたまた「ビール、飲むか?」とさり気なく優しい一言をかけるヒロミさん、もう、どうしちゃったんでしょ^^;。

すかさず「じゃ、ビールを」と慎吾クン、色んなモノを流し込むようにグビグビと。いい笑顔してます。そしてBGMは「オリジナル・スマイル♪」ですよ、スタッフさんもわかってますねぇ。。

さて続いて出てきたのは300円のお肉、「リブマキ・三角バラ・肩芯」。

これはもう、見るからにいいお肉です。これ全部でなんと990円!。渋谷最高!。

さていよいよ最後のお店、築地ボン・マルシェに到着した一行、新鮮素材を活かした「豪快!築地ペスカトーレスパゲッティー(2,678円)」や「自家製イカスミのスパゲッティー(2,138円)」などプロも唸る絶品パスタの中から何をチョイスするんでしょうか?

こちらボン・マルシェの定番メニューは2013年発売の「築地新名物!築地マグロのナポリタン(1,922円)」。

でも2016年新メニューは、「築地マグロとウニの冷たいカッペリーニ(4,298円)」と「エビのアニョロッティ 魚のラグーソースで(3,542円)」の2点のみ!。

ということでその2点をオーダー、料理を待つ間に食べ放題のフォカッチャ(プレーン・チーズ・トマトの3種類)をほぼ満腹状態ながら食べるも、「メッチャ美味しい!」と。

そうこうしているうちに出てきた、慎吾クン本命の「築地マグロとウニの冷たいカッペリーニ」、もう4軒目ながらあまりのウマさにペロリと完食。

続いて出てきた「エビのアニョロッティ 魚のラグーソースで」は、肉の代わりに海老のすり身を詰めたアニョロッティが抜群の味!だそうです。

今回の4店舗、全11品の中で各人が選ぶNo1パスタは、

◯中村アン:ジョリーパスタの「香味野菜とあさりのペペロンチーノ」

◯ヒロミ:五右衛門の「炙りカチョカヴァッロと秋茄子とモッツァレラチーズのミートソース」

◯ザキヤマ:ジョリーパスタの「牛肉の旨みたっぷり醤油ソース」

そして慎吾くんは、ここボン・マルシェで最後に食べた「エビのアニョロッティ」だそうです。

いや~、それにしてもどれも甲乙付けがたい絶品パスタばかり、でしたねぇ。。明日のランチは絶対パスタ!ですよ。。

そして、色々あった慎吾クンを思いやるヒロミさんやスタッフさん達の愛が画面から伝わってきて、心が満たされた1時間でした。。

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