2016/9/15いきなり!黄金伝説で即日完売グルメベスト22!気になる第1位は!?

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久々の「いきなり!黄金伝説」、今回は「行列の出来る即日完売グルメベスト22」2時間スペシャル!!。

気になるベスト10、まず第10位は「鎌倉釜飯かまかま本店」の「生しらす三色(2,000円)」。

いくらにウニ、そして生しらすがたっぷり入った釜飯、これはもう、解説不要ですね♪。

「行列にウソはないね」と森脇健児も絶賛。。

続いて第9位は滋賀県長浜市、待ち時間約30分の「翼果楼(よかろう)」の「焼鯖そうめん(900円)」。

酒と醤油とみりん、そして秘伝の煮汁で焼き鯖を煮込むこと12時間、その後5時間寝かせてまた煮込み、2年寝かせた「大古(おおひね)」のそうめんの上に乗せた絶品そうめん。

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さらに「鯖街道 焼鯖寿司付き(1,770円)」も人気だそうです。

お次の第8位は横浜中華街、待ち時間20分のお粥専門店「謝甜記(しゃてんき)貳号店」の「五目粥(740円)」。

まずはダシとなる中国産乾燥牡蠣と乾燥貝柱、それと丸々一羽の鶏を寸胴に入れ、米を投入、強火で1時間煮込み、さらにフランス産岩塩を加えて2時間煮込んだらダシを取った貝柱をほぐしながら水洗いして加え、さらにごま油、揚げパンに白菜。小松菜しいたけ、白身魚にイカ・エビ・パクチー・ネギをトッピングした贅沢なお粥。

コスパ最高です。

続いて第7位は原宿駅前、平日開店前でも2時間待ちの「ソルビン ハラジュク」で大人気の「きな粉餅ソルビンゴ(700円)」。

氷の上にきな粉とお餅が乗った韓国定番のかき氷だとか。。

続いて第6位は東京浅草、待ち時間45分「壽々喜園(すずきえん) 浅草本店」の「プレミアム抹茶ジェラードNo7(550円)」。

静岡県の抹茶スイーツ店「ななや」とコラボしたこの抹茶ジェラートは、農林水産大臣賞受賞の最高級抹茶(1kg10万円!)を御影石の臼で挽いたものを砂糖を溶かした牛乳と共にミキサーにかけ、ー7℃で撹拌させた逸品。

最高級抹茶がガツン!とくる苦みばしったスイーツだそうです。。

さて、お次の第5位は埼玉県大宮市、待ち時間は45分の大宮総合卸売市場内「キッチンニューほしの」の「特薦ジャンボかつカレー(1,000円)」。

寸胴の中に7時間煮込んだ牛スジを氷水で粗熱を取りつつ揉むように30分以上かけてほぐしペースト状に。

さらに自家製カレールーに加えて、企業秘密だという和牛背脂で作ったニンニクチップでタマネギを炒めたものも寸胴に投入、15分煮込んだら1日冷蔵庫で寝かせて完成させたルーを、国産豚のカツにかけた、これまた絶品すぎるカツカレー。

これで1,000円は有り得ない!さすが市場内の食堂ならでは。。

続く第4位はナビゲーターのU字工事に加えてよゐこ濱口&ふかわりょうも加わって紹介する、新宿「ハンバーグウィル」の「プレーンハンバーグ(1,000円)」。

ちなみに待ち時間は1時間。

岩手県産岩中豚のほほ肉・ハラミ・バラ肉・肩ロースのひき肉に、オニオンソテー・生パン粉・卵・牛乳・コショウ・ナツメグ・しょうが汁にヨーグルトを混ぜ合わせ成形。

さらにそれを白ワインで蒸し焼きに、片面が焼けたら裏返しさらに2分ほど焼いて6分間オーブンで加熱し、クリームマスタードソースをかけた極上ハンバーグ。

ふわふわトロトロの食感と岩中豚の旨味が詰まったこのハンバーグ、とても1,000円とは思えません。

さていよいよ第3位は静岡県伊東駅近く、オープン30分前で40分待ちの大人気店「楽味家まるげん」の「うずわ定食(1,280円)」。

うずわとはソウダガツオの別名、その新鮮なソウダガツオに刻んだ青唐辛子を加えて叩き、キンキンに冷えたお皿に敷き詰めた一品。

それをまずは青唐辛子としょう油で、続いてそれをご飯に乗せて丼で、最後はうずわのダシでお茶漬け、と3つの味が楽しめる定食です。これは人気でるわぁ~。。

さて、お次はカラテカ矢部&アンタッチャブル山崎の二人を迎えての第2位、神田神保町で1時間待ちの大行列、焼そば専門店「みかさ」の「イカエビ入りソース焼そば(850円)」。

鉄板で焼いたイカ・エビ・豚バラ肉、野菜と魚粉を加えたところへ釜茹でした自家製生麺を投入、炒め上がったらさらにイカ・エビ・豚バラ肉を炒め醤油ベースのタレで味付けしトッピング。

仕上げにたっぷりの白髪ネギを乗せ半熟卵を乗せたボリュームたっぷりの海鮮焼きそばは、これ一種類のみ、1日限定120食だそうです。

さて、堂々の第1位は栃木県那須市、お取り寄せさえ1ヶ月待ち!という「ベーカリー ペニーレイン那須店」の「ブルーベリーブレッド(600円)」。

オリジナルのブルーベリーソースと冷やしたジャム・小麦粉を、凍らせた卵を那須高原の水で練り、よく混ざったら1次発酵で90分寝かせ、小分けにしたらさらに30分発酵。

その生地を機械で薄く延ばしブルーベリージャムを巻いて型に入れ、卵液を塗ってオーブンで焼くこと30分、手間暇かかったブルーベリーブレッドの出来上がり。

これなら1日1,000個売れるのも当たり前(๑´ڡ`๑)。

今度那須高原にでもドライブ行ったら、行列覚悟で早めにゲットしたいと思います!。

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